Tha House of Rhyme'n Flow II
Black Music、Movies, American Idol & Jet Li
プロフィール

めぐみ

Author:めぐみ
HipHopとR&Bを愛する二児の母。
たまに映画レビューなんかも。

アリーヤ目当てで「ロミオ・マスト・ダイ」を見たのになぜかジェット・リーにハマり、激萌え継続中。HipHopとKungFuはどこか似てる。

ブログの説明と自己紹介はこちら

***American Idolは、Fox Japanで見ています。アメリカで見ている方の結果ネタバレ等はご遠慮願います。

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Mariah Covers Playboy
Playboy Magazineの表紙を飾ったMariah Carey

20070131234844.jpg


もしこれが現在の本当の姿であれば、だいぶ絞ったと思うのですが・・・やっぱ若干、ウェスト修正してるでしょうか?

表紙に書いてありますが、「もっともセクシーなスター」ということで、スカーレット・ヨハンソンの名が。
うーん。私には理解不能(笑)。

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Sexy Guys Catalog
keiちゃんからのリクエスト及び自分の趣味で、色男カーニバル開催~(笑)。
もう何度も載せた人ばかりですが、『自分的永久保存版』ってことで、まとめです

*あ、男子の皆さん!
綺麗な女の子も大好きなので、そのうち美女特集もやろうかと考えてます♪


File No.1 Will Smith

まずは定番。ウィル・スミス。「ミスター・パーフェクト」なのさ。

20070124005823.jpg


たとえ、裏の彼にダーティな部分があったとしても、それさえも萌え要因になりそうな予感(笑)。
一度でいいから、妻Jadaの立場になってみたいものですヽ(^o^)丿。

20070124010148.jpg右の写真は、新作映画「幸せのちから」からのワンショット。

映画公式サイト(日本語)

実の息子、Jaden Smith君がめちゃくちゃキュートです。ウィルの目線もそのまんまお父さんで、予告編だけで泣けます。この映画は絶対見たいなあーと思っています。



File No.2 Jet Li

本物の中国武術チャンピオン、リー・リンチェイ。
強靭な体と精神力を持ち、思慮深く真面目な彼。
20070124084930.jpg20070124084947.jpg

キスシーンさえ演じないお堅いキャラですが、彼のしなやかな武術を見てるだけで、うっとり。
ジャッキーやブルースも大好きなのですが、圧倒的な「動きの美しさ」という点で、ジェットの武術がいちばん好きなのです。

映画の中では、ワイヤーやCGを多用しておりますが、何も使っていない彼の演舞映像を。芸術です!

Jet Li Wushu(ブレイクダンスのような動きに注目)



File No.3Tyrese

モデル出身シンガー、タイリース。
最近、暴行事件を起こしちゃってかなり株が下がりましたが(>_<)。
ボディーナンバーワンには変わりないので掲載。

20070124082359.jpg

目と耳の保養ってことで。
私のPCには、彼の写真がたくさん保存されております(^^;)。




20070124092139.jpgFile No.4 Pharrell Williams

今まで挙げた人達に比べると、若干「小僧」な感じはしますが(笑)。
それでも大好きなファレル君。

エロい顔つきも好きだし、ファルセットで歌う声もGood。もちろん、プロデューサーとしての才能や、お洒落度も。
ただ、彼の歌や彼が作った曲を一日中聴いていたいか?というと、そうでもなくて(^^;)。

好きなビデオはこの二つ。彼は、自分のカッコ良さとSexyさを良く知ってますよね。やっぱ、そういうのって天性のモノかも。

Frontin feat. Jay-Z
Number One feat. Kanye West




File No.5Taye Diggs
20070124093243.jpg
最近、私の中で急上昇のタイ・ディグス。
映画「ブラウン・シュガー」に出てた俳優さんです。
何が好きって、チョコレート色の肌とチャーミングな笑顔。

「RENT/レント」を見るまでは、「ミュージカル出身」ということさえ知りませんでした。この舞台と映画で共演したイディーナ・メンデルさんと2003年に結婚したそうです。

下のインビュー映像は必見!!
とっても感じの良いナイス・ガイです。
なんと「東京ディズニーランドで働いてた」というトリビアを披露し、日本語もほんの少し話してますよ。

「セバスチャンのカリビアン・カーニバル」というショーで、腕にバナナをたくさん吊り下げて踊っていたそうな。

私、このショーを実際に何度か見てます。
ということは!「生タイ・ディッグス」を目撃してるってことじゃん。当時知らなかったとはいえ・・・ちょっと興奮(笑)。

Taye Diggs on Jimmy Kimmel Live




そこで働いていた人の中で、彼は「唯一の黒人」だったそうで、日本人のお客さんに何度も「マイケル・ジョーダンと間違えられた」と笑いながら話してます。

「あり得ない。僕は背が小さいのに、黒人で坊主頭だからってジョーダンに間違うなんてさ(笑)。そりゃ、ジョーダンになりたかったよ。そうだったらいいのにとは思うけど(笑)」。

確かに。でも、ジョーダンもカッコ良いけど、タイも本当に素敵♪



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【訂正あり】 Kirk Franklin's "September"
【訂正】
大変失礼いたしました。
"Interpretations: Celebrating The Music Of Earth, Wind & Fire"は、カーク個人のアルバムではなく、多くのミュージシャンが参加する、アースへのトリビュート盤だそうです。記事を訂正いたしました。

KirkFranklin.jpg

2007年春にリリース予定のEarth,Wind & Fireのトリビュート・アルバム "Interpretations: Celebrating The Music Of Earth, Wind & Fire"に、Kirk Franklinが参加することになりました。

曲は"September"
彼のマイスペで試聴できます。

Kirk Franklin's Official My Space


"So just remember
The next time you feel like December
Remember that night in September
When God wiped all your tears away!"
--- lyrics by Kirk Franklin


20070118131837.jpg


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映画 「Block Party」
これは、音楽のカテゴリーにしちゃいます。
本日、映画館に見に行ってきましたが・・・最高!

Dave Chappelle's Block Partyです。

block-party-dave-chappelle-s.jpg



【概要】
NY・ブルックリンの街角で、一夜限りのシークレットライブ『DAVE CHAPPELLE’S BLOCK PARTY』が開催された。
米のスタンダップコメディアン、デイヴ・シャペルが、今の成功を地元の人々に還元したいという思いで発案。ブラック・ミュージック界のトップアーティストらがシャペルの主旨に賛同し、歴史に残る伝説的な路上ライブを決行した。
カニエ・ウェストをはじめ、モス・デフ、デッド・プレズ、コモン、エリカ・バドゥ、ジル・スコットなどが奇跡の競演を見せる。そして、大きな話題を呼んだのが、解散後7年目にして奇跡的に再結成したフージーズのパフォーマンス。

20070117011203.jpg


【感想】
映画館で、ひとりで見てるのに爆笑してしまった私(笑)。
最高のミュージシャン達のライブも楽しかったけど、やっぱデイブ・チャペルのジョークがスパイスになっていたと思います。彼、面白すぎ!

正直言いますと、フージーズには何の思い入れもないんです(^^;)。
ローリン・ヒルのファンの方には申し訳ないのですが。。。
ぶっちゃけ彼女の歌よりも、ジルやエリカの歌よりも、ラッパーの方がめちゃくちゃ良かった!

実は、今回集まったミュージシャンの中に特にファンだった人っていなかったんです。いわゆる「ルーツ・ファミリー」という感じのコンシャスな人達で、何といいますか、気難しいというか、若干お高い印象で・・・。

カニエにしても、コモンにしても、ルーツにしても、一枚ずつアルバムを聴いたくらい。
モス・デフ、タリブ・クエリに関しては、ほとんど知識なし。

でもやっぱ、ライブの様子を見ると、違いますよねー!
レコードでもビートボックスでもなく、The Rootsの生演奏をバックにラップする豪華さと、彼らの実力を思い知らされました。

出演ラッパーはみんな素晴らしくて、コモンもモス・デフも良かったし、タリブ・クエリの渋い声も素敵♪って思ったのですが・・・
特にすごい!と思ったのが、Dead Prez。マジ、感動なんですが。
タイトなフロウ、歌詞の過激さとメッセージ性。最高です!!

Block Party- Dead Prez 'HopHop'


彼らの情報、求む!
お勧めアルバム等ありましたら、ぜひ教えてくださいまし。



それと、ラッパーとして最高峰のスキルだと個人的に思うのは、Black Thought
Big Daddy Kaneとの共演曲が、すごーく良かった。

映画とは関係ないけど、彼のフリースタイル。
途切れることのないライミング。凄すぎです。
恐らく、Jin君も彼には負けるでしょう。と思うくらい。

Black Thought Freestyle



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映画 「Rent/レント」
嗚呼。もっと早く見れば良かった。
感動の嵐です。最高です!!
ミュージカルが苦手な人でも、これは入り込めるんじゃないかな。

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もう、冒頭の歌に感動しました。素晴らしい!!
このビデオ見て、また鳥肌。そして涙。

"Seasons of Love" from the movie "Rent"



【概要】
未来も過去もない。僕らはこの一瞬を生きる。最期の瞬間まで・・・。
トニー賞&ピュリッツァー賞受賞のブロードウェイ・ミュージカルを完全映画化。 初演時のオリジナルキャストが結集、より躍動的で魂を揺さぶる作品が完成した。N.Y.マンハッタンを舞台に、愛と成功を求めて必死に生きる若者たちのドラマ。

rent.jpg

【感想】
正直、この映画を「底辺を生きてるしょうもない人間たちのお話」なんて切り捨てちゃう人とは、お友達になれないような気がします(笑)。
彼らの人間臭さと優しさに共感できる人となら、文句なく握手を交わしたい!という気分♪

「HIV・同性愛・貧困」という重いテーマを歌で歌ってしまう。
白人はロック調で。黒人はソウルフルに。
そういう混在もまた面白かった(^_^)。

最近「セックス&ザ・シティ」にハマって見てるわけだけど、いつも思います。
「これは、白人のある程度成功した人達の物語だよなあ。」と。
キャリーやビッグは、マンハッタンのどこに住んでるんだろう??
きっとお洒落なエリアだよね。

rent2.jpg


一方、この物語は、「アベニューA」が舞台。
「アルファベット」で表記されるニューヨークの住所は危険・・というのは、誰でも聞いたことがあるんじゃないかと思います。
要するに、お金持ちとは無縁の地域。
「家賃(レント)」さえ払えない人達の物語です。

なんだかわかんないけど、めちゃくちゃ共感できました。

「NYで一人で生きていくのは寂しいけど、実家からの電話を受けるたびに、実家じゃなくてココで良かったと実感する」

という台詞とか。

すんごい、わかる。
実家とか「親」って、うるさいけど温かくて、常識に溢れていて。
そういうのから抜け出し、自分を表現したい!という気持ちで集まった面子なんだよね。

いいじゃん、ハミダシ者で。
繊細で優しい心を持っている限りは。
生活のために、身を削って働いてる限りは。
そう思えました(^_^)。

色男さんいらっしゃーい!な、めぐみ的特記事項は、もちろんTaye Diggs

この人、歌えたんですね?萌え度アップ。

rent3.jpg



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Kool & the Gang
久々にレンタル店のCDコーナーに行ったら、ずーっと聴きたいと思っていたアルバムを見つけました。
2004年に発売された、Kool & the Gangの2枚組トリビュート盤。
結成40周年・初レコーディングから35周年を記念して作られたそうですね。

クール&ザ・ギャング・ウィズ・スーパースターズ~ザ・ミュージック・オデッセイ クール&ザ・ギャング・ウィズ・スーパースターズ~ザ・ミュージック・オデッセイ
オムニバス、クール&ザ・ギャング・フィーチャリング・ビヴァリー・ナイト 他 (2004/04/21)
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豪華メンバーが参加・・・ということで、確かにジャミロクワイやユッスー・ンドゥール、アシャンティ、ショーン・ポール、ブラックストリートなどの名だたる面々もいるわけなんですが・・・正直、全く知らないUKのポップ・アーティストもチラホラ。
UKで企画されたアルバムなの、これ?

とは言え、何せ原曲がめちゃくちゃ良いから、何を聴いても楽しめますね。80年代のものを中心にセレクトしてあるから、私の世代にとっては耳馴染みのある曲ばかり。

個人的に良かったのは、Blue & Lil Kimによる"Get Down On It"。




ポップでキャッチーなファンクのオンパレードなので、Kool & the Gangファンにとっても、彼らを知らない世代にとっても、聴いて損はないアルバムかなと思います。
ただ、私はやっぱ、80年代の黄金期を支えたJames JT Taylorのヴォーカルが大好きですけどね(^_^)。


それと、先日見た彼らのライブ映像がこちら。

ライヴ・フロム・ハウス・オブ・ブルース ライヴ・フロム・ハウス・オブ・ブルース
クール&ザ・ギャング (2004/09/01)
コロムビアミュージックエンタテインメント

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【概要】
世界的に有名なシカゴのライブハウス「House Of Blues」にて、2000年に収録。
30年分のヒット曲を一挙公開!「Celebration」「Open Sesame」「Ladies Night」「Get Down On It」「Let The Music Take Your Mind」等、誰もが知っている名曲オンパレード。

kool1.jpg


もう、最高に楽しいライブでした!!
オリジナル・メンバー5人も、いまだ元気にステップ踏んじゃってるし。
前半はインスト物ばっかりなんですが、演奏のクオリティが高いし、カッコ良いし、楽しめますよ。
後半からヴォーカル物のヒット曲が始まります。
現在のメイン・ヴォーカリストは、SHAWN McQUILLERという、金髪の人。彼の声もなかなか良いし、彼らの曲に合ってると思います~。

20070106220844.jpgけど、個人的に注目したのは、この人!!
Skip Martinという方です。

彼は、このライブの中では「トランペット担当」なんですが、実はJTテイラーがソロとして独立した後に、「メイン・ヴォーカル」を務めた人でもあるらしいですね。

私はよく知らないのですが、グラミー受賞グループThe Dazz Bandの元メンバーらしいです。

ラッパ吹きでありながら、いきなりバックで歌っちゃったり、たまにパーカッションをやったり。

何せ、ルックスが良い! 
ハンサム・長身・マッチョでございます(>_<)。

こりゃ、私の色男リストに間違いなく入ります(笑)。


↓の映像の、向かって右側のエンジ色のTシャツを着てるのが、彼。
最初はラッパですが、途中で真ん中に来て、トライアングルとかやってます。
カッコいいっしょ?(笑)

Kool and the Gang "Summer Madness" live at House of Blues



Skipがヴォーカルをやっていた時代のKool & The Gangの映像も載せちゃいましょう。この頃は、リアルタイムでは聴いてませんでしたので、私も初めて見る映像です。

"Kool & the Gang "Raindrops"



Kool & the Gang "Never Give UP"


やっぱ、いいよねー!!

よく考えたら、1992年か93年のKool & the Gangのライブを見てるんだった。この当時のボーカルがSkipだったんだろうか?そういう情報は追ってなかったので、わかんないけど(>_<)。

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Keith Sweat Can Make Me W*t

20070104201254.jpg

先日のjamz_flavaさんのこちらの記事(←貴重なキースの生歌映像がありますので、エビバディチェック!!)に触発されて、Keith Sweatビデオ特集を勝手にやってしまうことにしました(笑)。

当時は、彼のビデオを見る機会がなかったので、音源だけ聴いてました。だから映像に関しては、全部後追い。いろいろ見たんだけど、やはり"Twisted""Nobody"がたくさんアップされてますね。

個人的に、「いちばん印象に残ったビデオ」はこちら。
Keithの腰振りが最高です! 
Yeah, keep shaking your ass like that, baby!!な感じで。
(エログか、ここは?笑)

Keith Sweat "Don't Stop Your Love"



そしてこちらが、LSGとしての曲。
実は、LSG名義のアルバムはまだ聴いてないんです(^^;)。
今日注文したので、今から楽しみ!!
それにしても、Gerald Levert、Johnny Gill、Keith Sweatがタッグを組んだなんて、本当に豪華ですよね。落ち着いた色彩のビデオも素敵。

LSG "My Body"



そして、私の「No.1ソング」はこちら。
Keithの曲は、どれもソウルフルでSweet & Sexyなんですが、この曲での彼の歌い方がいちばん大好きです。

Keith Sweat "Merry Go Round"



切ない曲もたくさんあるけど、この曲も最高。 How Sweet!!
昔の彼女に偶然出会って、電話番号を渡したけど・・・みたいな。

Keith Sweat "I'll Give All My Love To You"



こうやって改めてビデオを見てみると、キースってお洒落さんですよね。
さすがに、80年代バリバリの原色服にはちょっと笑っちゃうけど(笑)。
Keep It Comingとか、Make You Sweatとか。もちろん、曲は大好きだけど。)

そんな中で、クラシックなスーツで決めてる彼も素敵だなと。

Keith Sweat "Just A Touch"


最後にキース近況。

現在の彼は、アトランタ郊外のナイトクラブ経営で成功を収め、同じくアトランタにてホテル経営も始めたという噂。
しかし、実際には彼が言っている「Hotel S」という名前のホテルがアトランタ内には存在しないため、新しいアルバム(Welcome to The Sweat Hotel)のプロモーションではないかという憶測もあり。

このアルバムも、結局は延期延期で、まだ発売されていない模様。
最近出したクリスマス・アルバムについてはitunesにて購入可能。
jamzさん、情報ありがとー!!



ビジネスも良いけど、やっぱもっと歌って欲しいですよね。
プロデュース力もある人だし、バリバリ現役でいて欲しいな。
一時期、My Spaceでウォッチしてたんですが、どうも気難しいっぽくて。自分をディスした女の子を血祭りにあげたりとか(笑)。
頼むよー、キース。才能あるんだから!
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Mariah Carey "America The Beautiful"
皆様、新年明けましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。

今年の目標・・・と言えるようなものは特にないのですが、今までと同様、気になったアーティストや映画のご紹介していきたいと思っています。特に「色男発見」(!)にはこれまで以上に力を入れたかったりします(笑)。

さて、新年一発目の記事は、私にとってNo.1の女性歌手、Mariah Carey
新しい話題ではありませんが、同じ歌を歌っているふたつの動画を。

まずは、彼女の初めてのテレビ出演となったNBAファイナルでの歌。
いきなりの超ハイトーン部分に、NBAの選手も驚愕してます。
これをきっかけにブレイクしたらしいですねー。

Mariah Carey "America The Beautiful" 1990年


デビューを飾るのに相応しい、素晴らしい歌声だと思います!


けど、同じ歌を昨年歌ったこの映像↓は、さらに素晴らしい。
7月4日、アメリカ独立記念日の歌声です。
経験とともに艶の増した声。円熟ですねー。ボディもですが。

Mariah Carey "America The Beautiful" 2006年



マライアに次いで大好きなDiva、Whitney Houstonの動画も。スーパーボウルでのアメリカ国家斉唱の模様です。
Bobby Brownとの離婚が成立し、本格的復帰に向けて準備中とか。
2007年は、また彼女のパワフルな歌声を聴くことができるでしょうか?

Whitney Houston "Star Spangled Banner" 1991 at SuperBowl


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